カタログ活用のもうひと工夫

「さらに効く」カタログを目指す

せっかくつくったカタログです。一度くらい目を通されて捨てられるのはもったいないと思いませんか。何度も読み返して内容を覚えてもらい、製品の発注につながるカタログにするために、もうひと工夫してみることをオススメします。

  • 1名刺の挟み込み

    カタログに、他のリーフレットなどを入れられるポケットフォルダーを設ける場合があります。その際、名刺を挟み込めるように切り込みを入れておくと、カタログを読んだ方が名刺を見て、すぐに製品について問い合わせをすることができます。

  • 2展示会や商談会で目立つ方法

    多くの企業が参加する展示会や商談会では、競合他社のカタログ群に埋もれてしまわないひと工夫が必要になります。たとえば、御社のロゴやブランドカラーを用いた専用封筒やショッパー(手提袋)にカタログを入れて配ると、御社の有効なアピールになります。

  • 3ノベルティの活用

    個性のあるノベルティグッズをカタログと一緒に手渡すことも、製品の認知度を上げるためには有効です。ノベルティグッズの業界も日進月歩で、さまざまなジャンルのグッズ、色とりどりのデザインが開発されています。一度ご検討してみるのはいかがでしょうか?

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